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2025年度 ふれあい館社会教育事業報告

| 事業名 | 実施回数 | テーマ | 開催時期 | 講師(敬称略) | 参加者数 |
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| 人権尊重学級 | 6回 | 戦後80年〜未来へ〜戦前ではなく戦後を引き継ぐために | ①7月26日(土)<br>②8月2日(土)<br>③8月23日(土) | ①阿部岳<br>②安田菜津紀<br>③三浦知人 | 140人 |
| | | 境界を超える人権 | ①11月16日(金)<br>②1月24日(土)<br>③2月27日(金) | ①神原元<br>②鳥井一平<br>③飯山由紀 | 73人 |
| 家庭教育学級 | 3回 | 赤ちゃんとたくさん触れ合おう!わらべうたマッサージ | 5月22日(木) | 小堀愛美 | 3人 |
| | | 子育てがしんどいと感じたことのある方へーはなして、聞いて、自分の時間 | 2月19日(木) | 子ども虐待防止センター相談員 | 2人 |
| | | 伝える・伝わるってどういうこと?言葉によるコミュニケーションの仕組みを理解しよう | 3月2日(月) | 川崎市南部療育センター | 3人 |
| 多文化交流学級 | 7回 | 多文化カフェ〜同じ地域に暮らす住民同士が交流し、お互いをより深く知り、関係を深める場づくり〜 | 7月15日(火) | 職員 | 31人 |
| | | 多文化を学ぶ・『味わう』・『交わる』〜地域に暮らす人との交流を深める〜 | 9月28日(日) | 李清輝 | 8人 |
| | | 多文化を学ぶ・『味わう』・『交わる』〜地域に暮らす人との交流を深める〜 | 12月6日(土) | ヤダグ ニラーム | 4人 |
| | | 防災&交通安全ワークショップ〜住み慣れた場所で安心安全に暮らすために、ともに学び、助け合う関係をつくる〜 | 12月9日(火) | 川崎区役所危機管理担当 | 25人 |
| | | 多文化カフェ〜同じ地域に暮らす住民同士が交流し、お互いをより深く知り、関係を深める場づくり〜 | 12月19日(火) | 職員 | 33人 |
| | | 多文化を学ぶ・『味わう』・『交わる』〜地域に暮らす人との交流を深める〜 | 1月31日(土) | 趙弘子 | 9人 |
| | | 多文化カフェ〜同じ地域に暮らす住民同士が交流し、お互いをより深く知り、関係を深める場づくり〜 | 3月24日(火) | 職員 | 27人 |
| 世代間交流学級 | 4回 | ライフヒストリーを映像に残そう | 3月4日(水) 3月11日(水)<br>3月18日(水) 3月25日(水) | 鈴木宏子 | 32人 |
| 母国語学級 | 40回 | 外国につながる子どもの母国語・母文化的保持やなかまづくり | 4月9日から3月25日 水曜日 40回 | 金正姫 | 640人 |
| ハングル基礎講座1 | 各回10回 | ハングルの基礎を学ぶ | 5月12日から7月14日 | 全相粉 | 70人 |
| ハングル基礎講座2 | | ハングルの基礎を学ぶ | 9月22日から12月22日 | 全相粉 | 80人 |
| ハングル基礎講座3 | | ハングルの基礎を学ぶ | 1月19日から3月30日 | 全相粉 | 85人 |
| 民族文化講座 舞踊入門講座 | 6回 | 韓国・朝鮮に伝わる伝統的な舞踊について学習する。 | 前期 11月16日、22日、23日<br>後期 2月14日、15日、21日 | 姜芳江 | 15人 |
| 民族文化講座 チャンゴ入門講座 | 8回 | 韓国・朝鮮に伝わる伝統的な楽器について学習する。 | 1月11日から3月15日 | 李理恵子 | 15人 |
| 識字学習活動 | 82回 | 地域に暮らす外国人市民が、日本で生活するために必要な日本語や生活情報を学びながら、同じ地域の住民である共同学習者たちと交流を図る。また、共同学習者も外国人市民が生活する中で抱えている困難は何か、外国人市民と共に暮らす多文化共生の地域を創るために必要なことは何かについて共に考える。 | 4月8日(火)〜3月24日(火) | 共同学習者 | 延べ学習者: 1666人<br>延べ共同学習者: 572人 |
| ボランティア養成講座 | 4回 | ふれあい館ボランティア研修事業<br>(一部、教育文化会館と合同事業) | ①5月16日(金)<br>②6月23日(金)<br>③5月27日(火)・28日(水)・30日(金)<br>④5月30日(金)<br>⑤6月6日(金)<br>⑥6月13日(金)<br>⑦〜⑩6月18日(水)〜7月9日(水) | ①山田奨<br>②吉田聖子<br>③職員<br>④吉田聖子<br>⑤外国人市民<br>⑥牧園英夫<br>⑦〜⑩職員 | 17名 |
| | | 識字学級の活動を振り返り、共同学習者としての役割を再考しよう | 8月22日(金) | 職員 | 15人 |
| 社会教育研究集会 | 1回 | 川崎市ふれあい館社会教育研究集会「ふれあいフェスタ」 | 2月23日(月) 休日 | 田直樹、姜芳江、李理恵子 | 156人 |
| 講演会 | 2回 | 共生の思考法〜外国人住民とともに生きる社会をめざして | 12月13日(土) | 塩原良和 | 34人 |
| | | 日本における外国人政策はどこに向かおうとしているのか 〜共に生きる社会について考える | 3月13日(金) | 鈴木江理子 | 44人 |

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